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学生時代の留学とバックパッカーと岸田秀のおかげで、なんか勘違いしちゃった情弱アラサー・元ニート♂の日記。IT 土方に復帰。

水泳で体力と筋力もそこそこになってきたと思うし、ダンス習いたいなーとか。

第1回ペアプログラミング合コンに参加した。

参加のきっかけは、Twitter で流れてきた以下 tweet がきっかけ:

すぐさま RT した:

勝手に盛り上がった僕は、毎日 Zusaar の該当ページをチェックしつつ男性枠の募集が開始されるのを待つ毎日。間もなくして Twitter 上に公式アカウント @pp_con が開設され、光の早さでフォロー。ついでスタッフ用の Google Groups も実は ROM 開始。ストーカー体制は万全だった。

合コン。今までもこれからも一生縁のないリア充のイベントに、ペアプログラミングという健全な言い訳を得た僕は、平静を装い日々を生活しつつも、心の中ではピンクな妄想で盛り上がり続けた。

以下、妄想 —

僕より立派な経歴と、確かな努力のもと積み上げられた技術力の上に表現された自信と美しさを兼ね備えたプログラマー女子。なぜかそんな女子とペアを組まされ、初めてのペアプロをする自分。

形式上、男性側がナビゲーターとなり、女性がドライバーとしての役割をこなせるよう、的確に指示を出す事が求められる。彼女は「TDD で開発しましょう」とはっきりした口調と自信に満ちあふれた目線で宣言してくる。そして畳み掛けるように、聞いた事はあるが、その実わかっていない専門用語の数々を口にし、彼女なりの提案を続ける。

僕はそんな彼女に圧倒され、体中から染み出し始めた脂汗が、そのうち悪臭を放ち始めないか、ガクブルしながらも、表情は穏やかさを装い、彼女の提案に頷き続ける。

そしていざ実装へ。どうしよう、彼女の提案の 8 割は正直理解できていない。それでも誤摩化しながら作業指示を出しつつ進める。しかし、彼女も隠しきれない僕の無知に気付き始め、平静を装うそのやわらかい笑顔に、少しずつ冷笑の眼差しが混ざり始める。

女性特有の、鉄壁のやさしさと男性を立てる演出を見事に貫きながらも、彼女に見下され始めている事を自覚し始めた自分は、それに快感を見出していた…

— 以上、妄想おわり。

ちなみに、参加の意思は誰にも明かさない。秘密主義の雰囲気イケメンの俺カッコいい。爽やか草食キャラの俺が合コンとかマジ恥ずかしいだろ?

それから男性枠の募集が開始されるまでの、約 1 ヶ月は永遠のように長かった。

2 月 22 日。その日はクソひさかたぶりに勉強会に出席するため、クソひさかたぶりに定時退社をキメた。外苑前から曙町へ。Sphinx ハンズオン #3 へ。

はじめての Sphinx で議事録のサンプルをシコシコ ReST で書いていた時、作業中の MacBook Air の Growl に見慣れたアイコンと共に「募集」「開始」といった単語が目にとまる:

Pythonista たちがシコシコ ReST を書き続けるヨコで、静かにしかし正確に tweet に貼られたリンクをクリックし、Zusaar の男性枠募集ページを開く。平静を装い、しかし高速に開かれたページをスクロールし、中程までスクロールしたところで「参加する」ボタンをロックオン。素早くそのボタンをクリックした。

申し込みが完了したところで、安心した僕は Sphinx ハンズオンを終え、帰路へ。すると iPhone が悪友からの Twitter の reply を通知してくる:

なんだ、マジでって。何の話だ。コンテキストを覗くと、記憶にない自分の tweet に対しての reply だ:

なんだこれは。

なんだこれは。「参加するよ!」「…合コン」なんだこの肉食な宣言は。ありえない。俺のキャラではありえない。なんという嫌がらせ。FUCK YOU ペアプロ合コン。

RT までされて精神的に追い込まれたあげく、Zusaar のページを見直してみると、まさかの参加者 1 GET までキメていた自分を発見し、あまりのギラギラぶりに目眩を起こした。なんという失態。これは後に草食キャラとしての大きな傷跡になるのであった (たぶん)。

しかし、1 GET をキメて、参加確定を確信した僕は安堵し、ペアプロの日を楽しみに日々を過ごした (「合コンの日を」とは決して言わない。ペアプロが楽しみなんだ、合コンが楽しみなのではない、勘違いされては困る)。ちなみに男性枠は募集開始後、数時間で定員に達し、女性・男性枠それぞれ 20 人に対し、女性補欠 1 人の男性最終補欠人数は 94 人であった。この状況で 1 GET した自分のギラギラ振りは実に輝かしい。

主催者側もこの男性の肉食ぶりにはドン引きしたため、当初予定になかった選考が行われる事となった。聞いてないぞ! そんな訳で、参加確定は取り消され、自己 PR と GitHub リポジトリの提出を求められた。もう自己 PR という時点で肉食。無理無理。そう思いながらも自己陶酔的な、まさに自己 PR というべき文を書き上げ、GitHub アカウントの URL を添えてメールを送った。正直、この時点で僕は落選を確信していた。だってライバル凄そうな人ばっかだし。

もう落選を確信していた僕は傷心の自分を必死に慰めながら週末を迎えた。しかし運営は非情にそんな僕に追い討ちをかける DM を送りつけてきやがった:

「コードが書ける」ことを「コードで見せて」もらえると私たちはとても安心できます。 そしてみなさんにはgithubがあります。締め切りは3月9日です。いまは週末です。 一度ご連絡いただいていても、再度お送りいただいて構いません。

なんだこの体中から脂汗が染み出すような挑戦状は。僕は運営に完全に弄ばれていた。ルノアールで仕事用の資料をウンウン言いながら作って、後半、スターバーックスで更にウンウン言いながらも、運営からの挑戦状が頭に張り付いて、結局資料作成は 1 ミリも進まなかった。FUCK YOU。

結局、再提出をしなかった僕は落選の確信をさらに強固なものとし、傷心の上の傷心で、未来への希望を失っていた。死にたい。

しかし! 3 月 15 日に届いた「ペアプログラミング合コン応募選考結果のご連絡」という件名のメールには予想外の結果が記されていた。

このたびは、メールにて選考のご応募ありがとうございました。 女性参加者とのスキルマッチングを考慮させていただきました結果、 3月24日(土)の第一回ペアプログラミング合コンにご参加いただきたいと思います。

まさかの選考通過。運営は完全に僕の心を弄んでいる。リア充爆発しろ。

メールにはアンケートの URL が記載されていて、それに回答した者が最終的な参加者となるとの事だった。業務時間中に周りの目にビクビクしながらピンク色のアンケートページに回答を記入して送信した。僕の「第1回ペアプログラミング合コン」の参加は確定した。

最終的に、第 1 回は初心者女性を上級者男性がやさしくいやらしくナビゲートするという体で開催される事となり、初心者女性が取っ付きやすいであろう web というフィールドで、web アプリケーションをつくるという観点からか、CakePHP か Ruby on Rails の選択制で、それぞれを選択したもの通しでペアを組むという形で開催される運びとなった。

PHP が嫌いで Ruby をやった事がない僕は、迷う事なく業務で使っている CakePHP を選択した。本当は Python か JavaScript がやりたかった。

当日はあいにくの雨。会場は麹町の住友不動産麹町ビル 3 号館 6 階にある株式会社 KDDI ウェブコミュニケーションズのセミナールーム。ソファとかバーカウンターとかあってリア充な空間だった。外寒かったけど、入室して一気に脂汗出てきて、体温上昇余裕でした。

ともあれ、一旦着席して頂いた参加者プロフィールの紙を見て驚いたのが、Ruby on Rails 希望者の圧倒的な多さ。一応、グループ分けがされて、全部で 5 グループ (1 グループ 8 人) に分かれての作業だったんだけど、CakePHP グループはその中でたった 1 グループ。なにこのマイノリティっぷりは。Ruby とかシャレオツキメてんじゃねーよ。肉食の野獣とクーガーどもめっ (嘘ですごめんなさい)。そして、CakePHP グループの女性陣は割と初心者クラスタっぽいので安堵。実際のところ、自分のスキルに自信がなかったので、どこまで出来るから不安だらけだったし。

人もぽちぽち集まりだしたので、それぞれ自分のグループの机へ移動。美女多め。期待以上。僕は草食系。

ペア決めは、それぞれのグループ分けの段階まで運営がスキルレベルを考慮して行い、グループ内のペアはくじ引きで決定された。ペアプロは 2 回行われる予定で、1 回目と 2 回目でペア変更という流れで予定されていた。会場で出されたお題は、マイクロブログを作るというもので、当初から宣言されていた通り、完成よりもコミュニケーションを重視するというスタンスである事が説明された。

そして、1 回目のペアはデザイナーさん。自分のラップトップを持参して来ていて、マウスの代わりにタブレットで華麗に操作をする姿が眩しかった…/// あとデザインとアートの違いを熱く語る姿がかっこ良かった。でもプログラミングは素人。CakePHP 環境構築から行う必要があり、OS は Windows だった為、不安だらけだったが、昔ちょっと触った XAMPP のインストールから始め、休憩を挟んで、1 回目の終わりまでに Hello, world. を出すところまでいって終了。でもやたら喜んでくれたのは嬉しかった。教える喜びに目覚めるかもしれない。発見、新しい自分…?

1 回目と 2 回目の間でワールド・カフェを実施して、グループ内でコミュニケーションをとってみたり、ケーキが振る舞われたり、結構リラックスできた。

2 回目はペア継続か交代かで若干意見が分かれ、目を閉じてペアを続けたいか挙手する集計を取ったが、せっかく合コンという場なので、色々なペアと作業する方が良いだろうという事になり、強制変更となる。すごく精神的にドキドキする集計で脂汗余裕でした。もちろん挙手しましたよ。でもペアには挙手したのか聞けません。ボク草食系。

というわけで再度のくじ引きで、グループ内の新しいペアと作業を開始。相手はプログラミング経験はあるけど自己申告初心者なオトナの女性…/// でも SQL 大好きという発言が geek っぽくて萌えタ。1 回目のペアが途中まで環境構築を進めてくれてたので、それを引き続く形で作業開始。同じ MacBook Air 使いだったけど、実は Windows ユーザーで Parallels Desktop というカッコいい仮想環境で Windows をメインに使っているとの事だった。しかし環境構築は Mac OS X で進めていたので、これならイケると思って、CakePHP のエラーを 1 個ずつ潰していく。しかし最後のエラーで楽しようとしたのが仇となり、途中まで出来上がっていた CakePHP の環境を壊してしまった。復旧の方法を伝えるのが難しく、ここでコミュ障モード突入で、若干思考停止気味になってしまって、結局そのまま終了となってしまった。本当にごめんなさい…

でも 1 回目のペアも 2 回目のペアも、教え方については褒めてくれて、テレルナーコノヤロウーって感じ。自分なりに消化してる事を誰かに伝える (知ってもらう) のって、楽しい!かも知れない。いやでも、ペアが良かったからだな、きっと。

その後は懇親会。引き続き会場から机をどけて立食パーティ。こうゆう場は正直苦手なんだけど、ペアプロで必然的にペアとは距離が縮まっていたおかげか、あんまり孤独感に苛まれる事なく、下手なりにそこそこ色々な人とコミュニケーションできた気がする… ペアプロ自体、中途半端に終わってしまっていた事もあって、懇親会参加は割と自然な流れだった。

そして懇親会も終わりに近づいてきた所で、2 次会の話へ。もうちょっと今日のグループの人たちと一緒にいたかったのもあって、参加。

2 次会は大いに盛り上がってた。まー自分はコミュ障だから全然笑いを提供できなくて申し訳ない感じだったけど。ここら辺はたぶん togetter のまとめを見た方がいいんじゃないだろうか。

ともかく、参加して良かった。スーパーハカーばっかりで居心地悪いかなと、心配してたけど、グループメンバーは割と一緒に成長していけそうなレベルの人って感じで、なんか機会があればまたお会いしたいし、なんか一緒にやりたいって思えたり。スーパーハカーも怪物扱いされたくないってのを聞いて、技術レベルの至らなさであんまり逃げ腰にならないようにしなきゃと思ったり。たぶん、僕にも伝えられる事あるのかなーなんて。

実際のところ、カップル成立っていうはなかったのかな。でも今回なんて男性でキャンセルが出て、実際の参加人数は男性より女性のが上回っているっていう、合コンにあるまじき事態だったし、女性がこんなにたくさん参加する技術系勉強会ってのも凄い希少だし、とっても楽しかった。

第 2 回も参加したいなー。

I could be a jerk.

I could be a jerk.

polite, naive, shy, outgoing

polite, naive, shy, outgoing

僕のコンピュータへの感心は抑鬱症状なんじゃないかという考察。

抑鬱における症状として、社会規範を重要視し過ぎるってのがあると思う。家政婦のミタさんは、家政婦としての務めを重要視し過ぎて、人として情緒的である事を捨ててしまっている。家政婦は言わばただの仕事なのに。もっと単純に言うと、目的より手段に囚われてしまっているって事。

僕のコンピュータへの関心て、何か具体的に作りたい物があってそれを実現するってのとは違うんだよな。

僕は、何かを作る時にそれに関わる人が如何に簡潔に効率よく取り組めるかって所で、コーディング規約、ソースコード・ドキュメンテーション、タスク管理、プロジェクト管理みたいな、目的より手段に関心が強い。

手段の美徳にこだわって何も出力しない自分は、手段は手段として目的を達する事をあくまで優先する普通の人と比べて、やっぱりおかしい。

よく抑鬱状態の人は無趣味・無関心て言われるが、僕は四六時中パソコンに向かってるのが好きだから、無趣味ではないと思ってた。でも、パソコンの中でやってる事て、ひたすら手段の整備だけなんだよな、結局。

などと暗い気分になった土曜の夜。

楽しい時間の後は、必ず死にたくなるのは何なんだろうな。

久しぶりに昔の友達に会ってあの頃の happy go lucky な自分を少し思い出した。

ホストだからちゃんとやりたかったけど、自分の優柔不断さに付き合わせて終わってしまった。

NZ 行きたい。ホストファザーの全てを許してくれるあの笑顔をみたい。

Fuck Doggy Yeah

Doggy doggy doggy

How cool you are
How smart you are

Oh doggy

How could I imagine
That you read my porker face
How could I imagine
That you put me to shame

Fuck doggy yeah
Fuck doggy yeah

I know I’m ugly
I know I’m bothering

But you know that I live my life
Just like you
Yeah just like you

So you can help me a while
Yeah you can help me a while

I just wanted you to walk along
Just walk along with me

Fuck yeah
You’re smart doggy

クロールの泳法をマスターしたかも知れない。遠泳に必要なのはあとは、クイックターン!!!

身軽になーる

ラップトップ以外の私物という私物をガンガン処分しまくって、どこまで身軽になれるかっているプロジェクトやってる英語のサイトあったんだけど、アドレス忘れた。

小生も気分転換に一人暮らししたいなーとか漠然と思ってるのだが、どこにどんな形で住むにしろ、あんまり根を生やすような生活はしたくないって思っている。極論で言えば、上記プロジェクトをやってる人くらい身軽な状態でいたい。

そんな訳で身軽になるための方法を考えてみる。

とにもかくにも、私物の処分が先決だろう。

処分したい / した方が良い物を挙げてみると;

  • PC 周辺機器いろいろ
  • 原付とメンテ用工具類
  • 本とか参考書とか
  • CD とかゲームソフトとか
  • いらない服とかスーツとか
  • 消化しきれてない領収書とか学生時代のノートとか
  • 処分したらしたで必要になりそうな電化製品アクセサリ類

こんなところだろうか。よし、一個ずつみていこう。

PC 周辺機器いろいろ:

これはディスプレイとかネットブックなんだけど、来週末とかに Yahoo! オークションで投げ売り出品して、ダメならさっさと粗大ゴミに出そう。数はそんなにないし、梱包用のプチプチはストックあるし、サクッと終わらせよう。というわけで TODO に追加した。

原付とメンテ用工具類:

原付あると便利は便利なんだけど、もう 1 年以上乗ってない。来週バイク王に電話しよう。投げ売りだ。原付なくなれば、関連書類も捨てられるし、税金もかからない。バイク王着たらそこら辺の手続きだけ要確認かな。というわけで TODO に追加。

メンテ用工具は取っておきたいな。工具って必要な時あるし、ゼロから揃えると結構お金かかるし。クリーナーオイルとかウエスとかは、分別して、適当なゴミ収集日にすぐ出せるようにしておくか。

本とか参考書とか:

これは捨てようと思って、積んである本は来週末サクっと BOOKOFF に取りに着てもらうよう手配しよう。その時、もうちょっといらない本の選別をしよう。でも本は買うとき相当悩んで買ってきたので、今読まなくても数年後に目を通したくなるような本がほとんどなので、残しておくしかないかな。参考書は、テスト申し込みする具体的な予定がないやつは捨てよう。

漫画捨てるとすっきりするけど。これもそれなりに厳選してるんだよね。手塚治虫作品、ブラックジャックやマスターキートンとか、手放すのは・・・うーむ。

CD とかゲームソフトとか:

CD はどうしよ。最近デジタルデータをよく消失するので、ちょっと捨てるの怖い。まぁ CD はそんなにないので、残しておいてもいいかな。ゲームソフトは悩む。Steam アカウントに登録したのは思い切って捨ててしまうか。でもこれも数はそんなに多くないので、残しておいてもいいかな。

いらない服とかスーツとか:

これはタイミング逃しまくってるけど、区の回収日があるので、そこで回収してもらえば良い。リクルート・スーツとか古い下着とか、履いていない靴とか。次回の回収日に持っていこう。というわけで、回収日の TODO に追加。

消化しきれてない領収書とか学生時代のノートとか:

昔のバイトの給与明細とか、通販の明細とか、過去の確定申告関連書類とかは、もう捨てよう。何年も経つけど、再度必要になった事ないし。週末にシュレッダーかけて捨てよう。

学生時代のノートはどうしよう。正直捨てられない。見返すこともないんだけど、でもなくなったらなくなったで見返したくなりそう。ちょっと保留かなー。

処分したらしたで必要になりそうな電化製品アクセサリ類:

これは減らしたい。いやそんなにある訳でもないんだけど。まぁ小物なんで優先順位は低いかな。

こんなところか。

とりあえず、来週末以降にやるべき事がちょっと具体化出来たので、着実に進めていこう。来月中にはいい感じに終わるかな。

引越しするからといって全部持っていく訳ではないにしろ、置いていく物って、基本的に捨てられないだけの物だと言えるからな。留学した時の大きいスーツケースがあるんだけど、これに全部収まるくらいの私物になるのが理想だな。

孤独日記の管理人さんて、元気でやってるのかな。幸せになっててほしいな。

元気みたいで嬉しい。